800℃の火がつくる表情
窯の中でガラスがやわらかく溶け、色と光が静かに重なっていきます。
光を受けるたび、静かに表情を変えるガラス。色と透明感を大切に、一つひとつ手作業で仕立てています。
HANDCRAFTED GLASS
ABOUT SAWA
アメリカ製ブルズアイの板ガラスを使い、800℃の電気炉で丁寧に焼成。粒やパウダーガラスを独自にデザインし、日常にそっと彩りを添える一点もののアクセサリーを制作しています。
SAWAについて →CRAFTSMANSHIP
板ガラスのカット、配色、研磨、焼成。その日のガラスの表情を見ながら、すべての工程を一つひとつ手作業で進めます。偶然が生む揺らぎも、世界にひとつだけの個性です。
制作について →
MAKING PROCESS
ガラスの色や粒の重なりを一つずつ選び、800℃の電気炉で丁寧に焼成します。窯の中で溶け合う偶然の表情を大切に、同じものが二つとない作品へ仕立てています。
窯の中でガラスがやわらかく溶け、色と光が静かに重なっていきます。
焼き上がったガラスの表情を確かめ、アクセサリーへ丁寧に仕立てます。